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泉大津社会福祉協議会

お電話でのお問い合わせ 0725-23-1393

泉大津市東雲町9-15 市立総合福祉センター内

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災害関連情報を更新しました。

令和2年7月豪雨による災害において被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

令和2年7月豪雨災害

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2020(令和2)年7月3日からの大雨(第5報)

 

ボランティア活動を考えている皆さんへ~被災地からの発信があるまでは被災地に向かわないでください~

 

災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた活動であることが原則です。

 

しかし、新型コロナウイルス感染が懸念されている現在の状況下では、災害ボランティア活動を進めることで、感染を広めてしまう恐れがあります。とくに今回の被災地域は、人口に占める高齢者の割合も高く、感染の広がりが被災地の住民の命を脅かす事態を生じさせかねません。

そのため、今回の災害における今後のボランティア活動については、県及び被災市町村の意向をふまえ、被災地域からボランティア募集に関する発信があるまでは、ボランティア活動を目的として被災地に向かわないでください。

 

 

現在の災害ボランティアセンターの状況(熊本県)

 

現在、熊本県内の2市町で災害ボランティアセンターが設置されていますが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ボランティアの募集範囲を県内あるいは町内のみとしています。被災地の支援活動を進めるとともに、各災害ボランティアセンターの負担を軽減するため、現時点では、県内・町内以外の方はボランティア活動に関するお問い合わせを控えてください。

 

芦北町災害ボランティアセンター(熊本県内在住者のみの募集)

 

あさぎり町災害ボランティアセンター(あさぎり町在住で、中学生以上の方)

 

津奈木町災害ボランティアセンター相談窓口(ボランティアは募集していません)

 

なお、熊本県内では、他の被災地の複数の社協でも、災害ボランティアセンター設置に向けた準備を進めています。これらのセンターも、開設後は当面新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、県域を越えてのボランティアの参加を求めないこととしています。ご理解・ご協力をお願いいたします。

 

 

被災地近隣の皆さんでの活動は、必ず水害作業用装備を準備してください

 

現在、被災地近隣の皆さんや、被災された方々の知人による助け合いによって作業が行われています。

 

水害からの復旧作業をする際には、破傷風などの感染症を防いだり、乾いた汚泥を吸い込まない装備が必要です。長そで、長靴(釘の踏み抜きを防ぐ中敷きが必要)、マスク、ゴーグル等の装備を準備して活動してください。これらの装備は新型コロナウイルス感染症を防ぐためにも重要です。また、飲み物の準備や適切な休憩などの熱中症対策も大切です。

 

中央共同募金会「災害ボラサポ・令和2年7月豪雨」寄付受付開始

 

中央共同募金会では、被災県内のNPO・ボランティア団体自身によって行われる被災者支援活動を応援するため、「令和2年7月3日からの大雨による災害にともなう災害ボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)」の寄付受付を開始しました。「支える人を支える」活動支援金に、ご協力をお願い申しあげます。

 

支援物資について(現在は行政、社協とも受付けていません)

 

被災地は混乱しており、現時点では支援物資は行政・社協とも受け入れられません。なお、企業等からの大口の支援物資の相談は、熊本県庁に事前にご相談ください。

 

義援金について(熊本県)

 

熊本県、熊本県共同募金会、日本赤十字社熊本県支部では、義援金を受け付けています。皆さんから寄せられた義援金は、熊本県が設置する義援金配分委員会により、その全額が市町村を通じて被災された方に届けられます。

 

九州各県の県社協の動き

 

<被災状況把握のため、県社協職員を被災地に派遣>

 

福岡県社協、長崎県社協、熊本県社協、大分県社協では、被災地に県社協職員を派遣し、今後の支援について情報を共有しています。

また、佐賀県社協、宮崎県社協、鹿児島県社協では、被災地の市町村社協と連絡を取り合い、被災状況を共有しています。

 

<県社協に災害救援本部(災害ボランティアセンター)を設置(福岡県社協、熊本県社協、大分県社協)>

 

福岡県社協、熊本県社協、大分県社協では、県社協に災害救援本部(災害ボランティアセンター)を設置し、県域での情報収集、県内被災地の支援を行っています。

 

 

<九州各県社協と全社協による情報共有会議を開催(7月8日)>

 

7月8日(水)、九州の各県・指定都市社協(福岡県、北九州市、福岡市、佐賀県、長崎県、熊本県、熊本市、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)と全社協(地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター/政策企画部

災害福祉支援活動推進室)では、WEBによる情報共有会議を開催し、被災状況と今後の支援についての考え方を共有しました。

 

 

全社協の動き

 

全社協では、6日(月)災害福祉対策本部を設置しました。 また、JVOAD(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク)と連携して、被災地の情報収集を行っています。

 

災害救助法適用自治体 ※7月8日現在

 

【長野県】7月8日付・14市町村松本市、飯田市、伊那市、安曇野市、宮田村、阿南町、阿智村、下條村、売木村、上松町、南木曽町、王滝村、大桑村、木曽町

【福岡県】7月6日付・4市

大牟田市、八女市、みやま市、久留米市

【熊本県】 7月4日付・16市町村

八代市、人吉市、水俣市、上天草市、天草市、芦北町、津奈木町、錦町、多良木町、湯前町、水上村、相良村、五木村、山江村、球磨村、あさぎり町

【鹿児島県】 7月4日付・7市町

阿久根市、出水市、伊佐市、長島町、鹿屋市、曽於市、志布志市

 

2020年7月豪雨災害 · 2020/07/07

 

2020(令和2)年7月3日からの大雨(第4報)

ボランティア活動を考えている皆さんへ~被災地からの発信があるまでは被災地に向かわないでください~

 

 

災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた

活動であることが原則です。…

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2020年7月豪雨災害 · 2020/07/06

 

2020(令和2)年7月3日からの大雨(第3報)

 

災害ボランティア活動は、個人個人の自由な意思に基づいた

活動であることが原則です。…

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2020年7月熊本県・鹿児島県豪雨(第2報)

ボランティア活動を考えている皆さんへ ~被災地からの発信があるまでは被災地に向かわないでください~

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2020年7月熊本県・鹿児島県豪雨(第1報)

梅雨前線と低気圧の影響により、2020年7月4日未明から、熊本県、鹿児島県、宮崎県を中心に激しい雨が降り続き、熊本県、鹿児島県では大雨特別警報が出されました。

7月4日午前現在、熊本県内では複数個所で球磨川が氾濫し家屋の浸水被害が報道されています。また、鹿児島県内でも浸水被害が報道されています。

 

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ボランティア活動について

ボランティア募集範囲や活動状況については、各地のホームページ等をご確認の上、最新の情報を得ていただきまうよう、お願いいたします。

【全国社会福祉協議会 被災地支援・災害ボランティア情報】
https://www.saigaivc.com/

 

令和2年7月豪雨災害義援金受付のお知らせ

「令和2年7月豪雨災害義援金 」 の受付について

              
1.災害義援金名称 「令和2年7月豪雨災害義援金 」
2.受付期間 令和2年7月7日(火)~ 令和2年12月28日(月)
3.義援金受付口座等
 
(1)熊本県支部
①銀 行 名 肥後銀行 三郎支店
口座番号 普通預金 「621987」
 
②銀 行 名 熊本銀行 日赤通支店
口座番号 普通預金 「3126182」
口座名義 日本赤十字社熊本県支部 支部長 蒲島 郁夫(かばしま いくお)
・金融機関によっては、振込手数料が別途かかる場合があります。
・受領証の発行を希望される場合は、その旨熊本県支部に連絡をお願いします。
〒861-8039
熊本県熊本市東区長嶺南2-1-1 熊本赤十字会館3F
日本赤十字社熊本県支部あて
TEL 096-384-2100 FAX 096-383-9486
(住所、氏名(受領証の宛名)、電話番号、寄付日、寄付額、振込金融機関名及び支店名)
 
(2)ゆうちょ銀行・郵便局口座(本社)
口座記号番号 「00110-8-588189」
口座加入者名 「日赤令和2年7月豪雨災害義援金 」
・ゆうちょ銀行及び郵便局窓口での取扱いの場合、振替手数料は免除されます。
・受領証の発行を希望される場合は、通信欄に「受領証希望」と記載してください。
 
(3)メガバンク口座(本社)
(ア)銀 行 名 三井住友銀行 すずらん支店
口座番号 普通預金 「2787558」
 
(イ)銀 行 名 三菱UFJ銀行 やまびこ支店
口座番号 普通預金 「2105556」
 
(ウ)銀 行 名 みずほ銀行 クヌギ支店
口座番号 普通預金 「0620472」
 
・口座名義はいずれも「日本赤十字社(にほんせきじゅうじしゃ)」
・金融機関によっては、振込手数料が別途かかる場合があります。
・受領証の発行を希望される場合は、その旨本社パートナーシップ推進部(03-3437-7081)に下記内容を連絡してください。
(住所、氏名(受領証の宛名)、電話番号、寄付日、寄付額、振込金融機関名及び支店名)
 
※なお、市立総合福祉センター、高齢者保健・福祉支援センター(ベルセンター)、市役所1階受付においても義援金箱を設置しておりますのでご協力のほど宜しくお願い致します。
 

【問合せ】

日赤泉大津市地区 

事務局:泉大津市社会福祉協議会内

電話0725-23-1393 FAX0725-23-1394

 

 

 

 

 

 

 

手作りマスク製作ボランティアの募集について(終了しました)

泉大津市社会福祉協議会では、新型コロナウイルス感染予防のために必需品となっておりますマスク(夏用手作りマスク)を見守り登録されている方々に安否確認を兼ねお届けしたいと考えています。

つきましては、下記日程でマスク製作に協力いただける方を募集します。

全日程にご参加いただけない場合でも可能ですのでご参加お待ちしています。

なお、参加していただく場合にはボランティア保険への加入が必要です。

また、3密を避けるため各日程には定員がありますので、必ず前日までに下記ボランティアセンターまでご連絡いただきますようお願いします。

日程表はこちら ⇨ 日程表


【お問合せ先】

泉大津市社会福祉協議会 ボランティアセンター

595-0026
泉大津市東雲町9-15 泉大津市立総合福祉センター内
電話 0725-23-1393    FAX 0725-23-1394
E-mail vc@syakyou.or.jp

相談時間 平日の午前9時~午後515分まで
(土日祝日及び年末年始は休み)

 

 

泉大津市地域包括支援センターに『在宅医療・介護連携コーディネーター』が配置されています

『在宅医療・介護連携コーディネーター』は、皆さまの「自宅での療養生活」や「介護」に関するお悩みの解決を支援します。

高齢者が医療と介護の両方を必要とする状態になっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを最期まで続けることができるよう、医療関係者・介護関係者の連携を支援し、医療と介護が切れ目なく提供できる体制づくりを進めていくことが「在宅医療・介護連携コーディネーター」の役割です。お気軽にご相談ください。

詳細はこちら⇨ コーディネーターちらし

 


【問合せ】

泉大津市地域包括支援センター

  〔在宅医療・介護連携コーディネーター:城家〕

住所:〒595-0026 泉大津市東雲町9-54(ベルセンター内)

☎ 0725-21-0294   【TEL・窓口受付時間】平日8:45~17:15

 

 

 

 

総合福祉センター「臨時休館」解除のお知らせ

日頃より、当総合福祉センターをご利用いただきありがとうございます。

さて、新型コロナウイルス感染症予防、拡散防止対策のため長い間、臨時休館となっておりましたが、ご来館ならびにご利用者の皆様には大変ご不便をおかけいたしましたことに深くお詫び申し上げます。

総合福祉センターは、新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言の解除をうけ、下記の条件のもと

6月1日(月曜日)より施設の一部利用を再開いたします。


なお、2階部分  ・囲碁・将棋コーナー

       ・バンパープール

       ・健康マージャン

       ・テレビコーナー

       ・図書コーナー

       ・ぬくもりルーム(談話室)

       ・ヘルストロン

       ・和室

       ・フロア全面

 3階部分  ・第2会議室

       ・調理室

       ・フロア全面

 4階部分  ・カラオケ

       ・フロア全面 

  以上は、当面の間、引き続き利用できません。

  再開が決まり次第お知らせいたします。

  利用者の皆様には大変ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

  また、新型コロナウイルス感染が疑われる事象が発生した場合は、予告なく直ちに休館する場合があります。 

 

施設利用にあたっては、感染症拡大予防対策にご協力をお願いします

  • ● 入館時には消毒をし、マスクを着用してください。
  • ● 利用する方全員の氏名・体温をご記入ください。
  • ● 貸館等による団体使用についてはセンター利用前に感染対策チェック表をご記入ください 
  • ● 発熱など体調がすぐれない方のご利用はご遠慮ください。
  • ● 各室の利用にあたっては常に換気して下さい。空調等を利用する場合でも、30分毎に必ず換気してください。
  • ● 密集を避けるため、各室の利用人数は定員数を変更しておりますので定員以内としてください。また、お互いの距離をとってください。
  • ● 間近での会話など、密接は避けてください。
  • ● 各室利用後は、机・イスなど使用した備品の消毒をお願いします。
  • ● その他、施設職員の指示に従ってください。

 

 

  【お問い合わせ】

       泉大津市立総合福祉センター

電話番号:0725-23-1390(代表) 

ファクス:0725-23-1394

 

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で、生活資金でお悩みの皆さまへ(更新)

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で、生活資金でお悩みの皆さまへ

【一時的な資金の緊急貸付に関するご案内】

各都道府県社会福祉協議会では、低所得世帯等に対して、生活費等の必要な資金の貸付け等を行う生活福祉資金貸付制度を実施しております。

 本制度につき、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付の対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方々に向けた、緊急小口資金等の特例貸付を実施します。

 

【特例貸付の具体的な内容】

◆緊急小口資金(新型コロナウイルス感染症特例)のご案内 

   特例緊急小口ごあんない

総合支援資金【生活支援費】(新型コロナウイルス感染症特例)のご案内  

   特例総合支援ごあんない

 

お問い合わせや貸付のご相談は、下記までお問い合わせください。

【相談・受付窓口】

泉大津市社会福祉協議会(市立総合福祉センター1階)

【電話】0725-23-1393  【FAX】0725-23-1394

受付時間:平日9:00~17:00

※感染予防及び窓口の混雑を避けるため完全予約制となっておりますので来所の前には必ず電話でご相談ください。

 

【関連ページ】

新型コロナウイルス感染症の響による特例貸付の郵送申請について

 

労働金庫において個人向け緊急小口資金の特例貸付に係る貸付申請の受付が開始されています。

令和2年4月30 日より全国の労働金庫において、緊急小口資金の特例貸付に係る貸付申請の受付を開始しました。 詳細等、お住まいの地域の問合せ先については、下記の「労働金庫問合せ先一覧」にて確認いただけます。

労働金庫問合せ先一覧

 

・日本郵便株式会社において個人向け緊急小口資金の特例貸付に係る貸付申請の受付が開始されます。

令和2528日(木)より全国2,160の郵便局(市区町村1か所以上)において、緊急小口資金の特例貸付に係る貸付申請の受付業務が開始されますのでお知らせします。詳しくは下記にて確認いただけます。 

「緊急小口資金の特貸付」のお申込みに必要な書類について

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生活福祉資金貸付制度における緊急小口資金等の特例貸付に係る制度概要等の動画案内について(更新) 

厚生労働省【動画】による特例貸付制度概要や緊急小口資金の申請書の書き方等のご案内について

① 制度概要編 ~「緊急小口資金」と「総合支援資金」貸付のご案内~
 特例貸付の対象や、貸付額、申請窓口、手続きの流れ等について解説。
 
https://www.youtube.com/watch?v=iNRIKFh2b_4

② 申込書類の書き方編 ~「緊急小口資金」貸付の申込書類作成~
 申込時の必要書類、記入方法・留意事項等について解説。
 https://www.youtube.com/watch?v=oB5m2_CHxKM

③ 提出前確認編 ~「緊急小口資金」貸付の申込書類郵送前の再点検~
 借入の申請を行うにあたり、借入申込書等の記入が正しく行われているかについて、チェック形式で解説。
 https://www.youtube.com/watch?v=19ZHGQicaZI

④ 厚生労働省ホームページにおける掲載先 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/seikatsu-fukushi-shikin1/index.html

 

【関連ページ】

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた休業や失業で、生活資金でお悩みの皆様へ(更新)

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスの影響で、アルバイトを探している学生の皆さんへ

社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会 老人施設部会では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、アルバイト先の休業や家計収入の減少など、経済状況が悪化した大学生等を支援するために学生アルバイトの募集を行っています。

学生アルバイトを募集している老人福祉施設のリストはこちら  募集先リスト

なお、時給は施設により異なりますが、概ね900円台後半~1,000円台前半が多数になります。(勤務時間帯等により異なります)

また、仕事内容は主に介護業務になりますが、各施設により異なりますので、詳しくは各施設にお問合せください。

まずは関心のある(ご自宅近く等の)施設にご連絡ください。

 

生活福祉資金貸付制度における緊急小口資金等の特例貸付に係る コールセンターの開設について(更新)

緊急小口資金等の特例貸付の実施について、大阪府社会福祉協議会において、問い合わせを受け付ける専用ダイヤル「コロナ特例貸付コールセンター」を設け、5月7日より受付が開始されました。

特例貸付に関する一般的な問合わせに対応されます。

 

<コロナ特例貸付コールセンター>
06-6776ー2232
受付時間:9:15~17:00(平日のみ)

 

【関連ページ】

厚生労働省

<個人向け緊急小口資金・総合支援資金相談コールセンター>

 

【関連ページ】

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた休業や失業で、生活資金でお悩みの皆様へ(更新)

 

新型コロナウイルス感染症の影響による特例貸付の郵送申請について

 コロナウイルス感染症罹患者や濃厚接触者、あるいは感染予防のために来所相談を希望されない方等で、郵送申請を希望する場合は、泉大津市社会福祉協議会にご連絡をお願いします。

 なお、郵送申請は、次の事項に同意いただける方のみ行うことができます。

 ※郵送申請は、窓口申請に比べて時間がかかります。
 ※書類に不備があった場合は、貸し付けることができません。
 ※借入希望額は、郵送申請いただいた書類内容の確認において、変更決定する場合があります。

【郵送申請の流れ】

泉大津市社会福祉協議会に、必ず事前にお電話をください。

 特例貸付の内容及び郵送申請方法等について説明をします。

②必要書類一式を郵送しますので、申請書類を作成し添付書類とあわせて泉大津市社会福祉協議会に送付してください。

 なお、お預かりした書類の返却は行いません。

【関連ページ】

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた休業や失業で、生活資金でお悩みの皆様へ(更新)

 

 

令和2年大型連休期間中におけるコロナウイルス特例貸付の業務開設について

大型連休期間中(5月2日㈯~5月6日㈬)における特例貸付の業務については下記のとおり電話相談のみ実施しています。

 【開設日時等】

( ⇑ 画像をクリックすると拡大します)

【相談・受付窓口】

泉大津市社会福祉協議会(市立総合福祉センター1階)

【電話】0725-23-1393  【FAX】0725-23-1394

 

【関連ページ】

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた休業や失業で、生活資金でお悩みの皆様へ(更新)

 

 

 

生活福祉資金貸付制度における緊急小口資金等の特例貸付に係る コールセンターの開設について

緊急小口資金等の特例貸付の実施について、厚生労働省において、問い合わせを受け付ける専用ダイヤル「個人向け緊急小口資金・総合支援資金相談コールセンター」を設け、4月11日より受付が開始されました。

特例措置の基本的な内容に関する問合わせに対応されます。

<個人向け緊急小口資金・総合支援資金相談コールセンター>
0120ー46-1999
受付時間:9:00~21:00(土日・祝日含む)

 

【関連ページ】

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた休業や失業で、生活資金でお悩みの皆様へ(更新)

 

 

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた生活福祉資金貸付制度について(更新)

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業等により生活資金でお悩みの方々に向けた「緊急小口資金」と「総合支援資金」の特例貸付を実施しています。

 詳しくは大阪府社協のホームページをご参照ください。

 ⇒ www.osakafusyakyo.or.jp/sikinbu/20200325.html

 

また、お問い合わせや貸付のご相談は、下記までお問い合わせください。

【相談・受付窓口】

泉大津市社会福祉協議会(市立総合福祉センター1階)

【電話】0725-23-1393  【FAX】0725-23-1394

受付時間:平日9:00~17:00

※感染予防及び窓口の混雑を避けるため予約制となっておりますので来所の前に電話でご相談ください。

 

 

新型コロナウイルス感染症による生活福祉資金貸付制度について

新型コロナウイルス感染症の影響をふまえた生活福祉資金貸付制度が実施されます。
詳しくは大阪府社協のホームページをご参照ください。
www.osakafusyakyo.or.jp/sikinbu/20200325.html
泉大津市社協では、平日の午前9時から午後5時まで

 お問い合わせ 社協地域総務課 電話番号0725-23-1393

泉大津市社協の使命・経営理念・組織運営方針

1.使命 

泉大津市社協は、地域福祉を推進する中核的な団体として、誰もが安心して暮らすことができる福祉のまちづくりを推進することを使命とします。

2.経営理念

泉大津市社協は、この使命を達成するために、以下の経営理念に基づき事業を展開します。

  1. 住民参加・協働による福祉社会の実現
    地域住民、民生委員・児童委員、社会福祉施設、ボランティア及び市民活動団体や福祉サービスを提供する事業者など地域のあらゆる団体・組織の相互理解と協働によって市民参画型の福祉社会を実現します。
  2. 地域における利用者本位の福祉サービスの実現
    地域において、誰もが地域社会の一員として尊厳をもった生活を継続できる自立支援や利用者本位の福祉サービスを実現します。
  3. 地域に根ざした総合的な支援体制の実現
    地域の福祉ニーズに対して、多様な公私のサービスや福祉活動(インフォーマルなサービスや活動を含む)と保健、医療、教育、交通、住宅、就労などのあらゆる生活関連分野の活動が連携し、身近な地域で総合的かつ効果的に展開される地域に根ざした支援体制を整備します。
  4. 地域の福祉ニーズに基づく先駆的な取り組みへのたゆみない挑戦
    制度の谷間にある福祉課題や低所得者、社会的支援を要する人々への対応に重きをおき、常に事業展開を通じて地域の福祉課題をとらえ直し、地域住民やあらゆる団体・組織に働きかけ、新たな福祉サービスや活動プログラムの開発にたゆみなく挑戦します。

3.組織運営方針

泉大津市社協は、「社会福祉を目的とする事業を経営する者」と「社会福祉に関する活動を行う者」が参加する公益性の高い非営利・民間の福祉団体として、その使命と経営理念を実現するために、以下により組織運営を行います。

  1. 地域に開かれた組織として、運営の透明性と中立性、公正さの確保を図るとともに、情報公開や説明責任を果たします。
  2. 事業の展開にあたって、住民参加を徹底します。
  3. 事業の効果測定やコスト把握などの事業評価を適切に行い、効果的で効率的な自律した経営を行います。
  4. 全ての役職員は、高潔な倫理を保持し、法令を遵守します。

 

社協いずみおおつ第162号(1月1日発行)の記事の訂正について

社協いずみおおつ第162号(1月1日発行)1ページ内の「自治会会員募集中」の記事について、問合先に誤りがありました。お詫びして以下のとおり訂正します。

【誤】

泉大津市自治会連合会事務局(泉大津市総合政策部人権市民協働課)

【正】

泉大津市自治会連合会事務局(泉大津市総合政策部市民協働推進課

泉大津市浄土宗寺院托鉢奉仕団様から善意銀行に多額のご寄付をいただきました

去る1223日、泉大津市浄土宗寺院托鉢奉仕団様から善意銀行に448,632円のご寄付をいただきました。

いただいた寄付金については本市地域福祉推進のために使用させていただきます。

ありがとうございました。

写真左から、浄福寺 住職  櫻澤 宏誠 様、社会福祉協議会 千百松 茅子会長  高寺 壽副会長 大久保 學副会長

大阪いずみ市民生活協同組合の移動販売車(コープのお買いもの便)運行日程の変更について

住民参加型の買い物支援「コープお買いもの便(移動販売)」が広がっています!

~運行曜日と時間が変更になりました~

 

社会福祉協議会では平成29年12月より、自治会協力のもと、大阪いずみ市民生活協同組合の移動販売車(コープのお買いもの便)を誘致しています。

取組み開始から2年を迎え、買い物を通して様々な人と人とのつながりが広がっています。

この度、コースの再編成が行なわれ、運行曜日と時間が変更になりました。移動販売は、どなたでも買い物ができます。お気軽にご利用ください。

 

(毎週金曜日コース)

停車場所

停車時間(都合により前後します)

なぎさ住宅集会所前

午前11時~11時40分

助松湯跡地

午前11時55分~12時10分

和泉乳児院前

午前12時15分~12時35分

河原町市営住宅集会所前

午後1時35分~1時55分

河原町1号公園前

午後2時~2時15分

戎小学校横

午後2時20分~2時40分

清水町自治会館前

午後2時45分~3時10分

佐藤宅前(宇多之庄)

午後3時25分~3時40分

要池住宅集会所前

午後3時50分~4時15分


問合 社会福祉協議会地域総務課(電話23-1393)

 

 

ボランティアサロン「ハートちゃん」のご案内

ボランティアサロン「ハートちゃん」ってどんなところ?

 ボランティアサロン「ハートちゃん」は、ボランティアに興味のある方や、現在ボランティア活動をされている方などが気軽に集い交流する場です。活動が初めての方も、活動経験の豊富なボランティアからボランティア生の声』を聴いていただくことができます。また、ボランティアコーディネーターが常駐していますので、「ボランティアってどんなことをするのかな?」というご相談はもちろん、活動していく中で「もっと活動の幅を広げたいけど・・・」「他の活動をしているボランティアと交流したい!」など、ボランティア活動に関する様々なご相談をお受けいたします。

  • 開催日時  毎月第4週目の火曜日 13:30~16:00
  • 場  所  泉大津市立総合福祉センター4階ボランティアルーム
  • 参加費用  無料

 ※予約・申し込みなどは要りませんのでお気軽にお越しください。


【お問合せ先】

泉大津市社会福祉協議会 ボランティアセンター

〒595-0026
泉大津市東雲町9-15 泉大津市立総合福祉センター内
電話 0725-23-1393  /  FAX 0725-23-1394
E-mail vc@syakyou.or.jp

相談時間 平日の午前9時~午後5時15分まで
(土日祝日及び年末年始は休み)

羽衣国際大学と泉大津市との三者による包括連携協定を結ぶ

 3月28日、本社協は、羽衣国際大学と泉大津市による三者間の包括連携協定を締結しました。

今回の協定締結により、4月からアクティブシニアボランティア養成事業をスタートし、元気な市民の方々の地域活動につながるよう取り組んで参ります。
 

※アクティブシニアボランティア養成事業とは、本協議会と包括協定等を締結する大学が主催する講座を受講した市民に対し、その受講料等を予算の範囲内において助成し、シニア世代に学習機会を提供することで学習意欲の向上と地域活動やボランティア活動につながる知識や技術の習得、新たな人生への生きがいづくりを目的とします。

 

左から社会福祉協議会 千百松 茅子会長、泉大津市長 南出 賢一 様 、羽衣国際大学 学長 岸本 幸臣 様

日常生活自立支援事業・法人後見事業(成年後見制度)とは

【日常生活自立支援事業】

判断能力に不安があるため、福祉サービスの利用手続きや預貯金の管理などに困っている方が、安心して暮らせるように、「福祉サービスの利用手続き」「公共料金などの支払い手続き」「預貯金や大切な書類の管理」などをお手伝いします。

【法人後見事業(成年後見制度)】

認知症、知的障がい、精神障がい等で判断能力が不十分な方の財産管理や施設入所契約等の法律行為を本人に代わって成年後見人等が行い、本人を保護、支援する制度です。

日常生活自立支援事業、法人後見事業(成年後見制度)についての詳細はこちら

                   日常生活自立支援事業、法人後見事業(成年後見制度)パンフレット

 

 【問い合わせ先】
〒595-0026 泉大津市東雲町9番15号
泉大津市社会福祉協議会 地域総務課 (泉大津市立総合福祉センター1階)
電話 0725-20-0071

いずみおおつファミリー・サポート・センター会員募集中
~あなたの子育て支援します~

ファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人(依頼会員)と子育ての援助を行いたい人(提供会員)からなる地域での子育てを相互援助する会員組織です。

会員の条件

(1)【依頼会員】
    泉大津市内にお住まいで、生後3ヶ月から小学校6年生までの子どもをお持ちの人。

(2)【提供会員】
    泉大津市及び泉大津市に隣接する市・町にお住まいで、自宅で子どもを預かれる心身ともに健康な65歳

     ぐらいまでの人。なお資格性別は問いません。

(3)【両方会員】
    依頼会員・提供会員を兼ねる人。

 なお、会員登録には、下記のとおりセンターの実施する講習会を受講していただく必要があります。

会員登録に必要な受講時間

(1)【依頼会員】・・・講習内容 「№1ファミリー・サポート・センターのしくみについて」のみ 合計2時間の

            受講が必要です。

(2)【提供会員】・・・講習内容 「№1~7」までの合計10時間30分の受講が必要です。

(3)【両方会員】・・・講習内容 「№1~7」までの合計10時間30分 の受講が必要です。

講習会の開催時期及び講習内容

 ❖講習会の開催は、(1)【定期講習会】・・・毎年1月と6月に開催します。

              (2)【依頼会員のみの講習会】・・・必要に応じて随時開催します。

講  習  内  容

講 習 時 間

受講対象

ファミリー・サポート・センターのしくみについて

2時間

依頼会員

提供会員

両方会員

子どもの栄養について

1時間30分

提供会員

両方会員

事故予防と子どもの病気について

1時間

提供会員

両方会員

保育のあり方あそび方について

2時間

提供会員

両方会員

緊急時の対応と処置

2時間

提供会員

両方会員

子どもの虐待について

1時間

提供会員

両方会員

子どもの発達と心理

1時間

提供会員

両方会員

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

援助の主な内容

  • 保育施設の保育開始前及び保育終了後、子どもを預かること
  • 保育施設までの送迎を行うこと
  • 小学校の放課後、子どもを預かること
  • 子育てを離れて、スポーツや買い物、講演会などに行く時、子どもを預かることなど

※原則として、提供会員宅で子どもを預かります。子どもの宿泊は行いません。

※ファミリー・サポート・センターで行う援助はあくまでも一時的、短時間の補助的なものです。

 

相互援助活動の流れ

利用料金

平日、土・日曜日、祝日とも原則午前7時~午後9時…1時間700円
※食事代、おやつ代、交通費などは依頼会員が実費で支払ってください。

事前打ち合わせ票(PDF)

 

 

 

 

 

 

泉大津市社会福祉協議会は税額控除対象法人の証明を受けています

 税額控除対象法人について

 平成28年3月22日以降の泉大津市社会福祉協議会への寄付金については、従来からの「所得控除」制度に加えて、「税額控除」制度のどちらか有利な方を選択できることとなりました。「税額控除」制度を選択した場合は以下の算式により算出された額が所得税額から控除されます。

  社会福祉協議会の賛助会費も「税額控除」の対象となります。

≪税額控除の算出方法≫

【寄付金+社協賛助会費-2,000円】×40%=所得税から還付される額

                              (所得税の25%が上限)

*例えば・・・

 泉大津市社協に、ご寄附3万円、社協賛助会員会費2千円をいただいた場合

 (30,000円+2,000円-2,000円)×40%=12,000円 →この額が所得税で還付されます。

*税額控除を受けるためには、確定申告の際に、以下の書類の提出が必要です。

①「寄付金の領収書」、「社協賛助会員会費の領収書」

②「税額控除の証明書」の写し → 税額控除に係る証明書(写し)を印刷してください。

ご希望の方は、FAXや郵送でもお送りしますので、泉大津市社会福祉協議会へご連絡ください。

詳しくは、国税庁ホームページの情報をご参照ください。

      http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1150.htm

問合わせ先 :泉大津市社会福祉協議会 ☎0725-23-1393

泉大津市立総合福祉センター

総合福祉センターとは

老人福祉センターA型・身体障害者福祉センターB型からなり、市内在住のおおむね60歳以上の高齢者または、障がい者の方々に対し、各種相談やレクリエーション活動を通じ福祉の増進に資するとともに、健康で明るい生活を楽しんでいただくために設置されたものです。
総合福祉センターの効果的・効率的な運営と、より一層の市民サービスの向上をめざし、指定管理者として泉大津市社会福祉協議会が管理運営を行っています。

施設内容

大広間・会議室(第1、第2、第3、第4、)料理教室、和室、図書コーナー、娯楽コーナー(バンパー・囲碁・将棋)電位治療器

開館時間

月~金曜日 午前9時~午後5時

休館日

土曜日・日曜日・国民の祝日(敬老の日を除く)・年末年始

利用できる方

泉大津市に居住するおおむね60歳以上の高齢者、及びその介助者。
泉大津市に居住する心身障がい者(児)、及びその介助者。
泉大津市内の社会福祉関係団体等

事業内容

各種教養講座、高齢者大学、講習会、無料入浴サービス、健康相談、福祉団体への各種会議室の提供

お問い合わせ先

泉大津市立総合福祉センター
TEL:0725-23-1390 / FAX:0725-23-1394

無料入浴サービス

総合福祉センターに設置しているお風呂を無料で利用していただけます。
(ただし、介助や特別な設備はありません)

対象者

泉大津市に在住する概ね60歳以上の人、または障がい者

場所

泉大津市立総合福祉センター 1階 浴場

利用料

無料

実施日時

男性:火・木曜日  正午~午後3時まで
女性:水・金曜日  正午~午後3時まで
(但し、祝日、年末年始は除く、また、メンテナンスや行事で休む場合があります)

申込方法

市立総合福祉センター1階(社会福祉協議会地域総務課)へ印鑑と身分証明になる物をご持参いただき、お申し込み下さい。(電話での申し込みは不可)
申込後、利用証を発行します。

お問い合わせ先

泉大津市立総合福祉センター
泉大津市東雲町9-15  
TEL 0725-23-1390 / FAX 0725-23-1394

車椅子の無料貸し出し

サービス内容

市内在住のお年寄りや身体の不自由な人、一時的な病気やけがをされた人などに車椅子を貸し出しいたします。貸し出し期間は最長で1ヶ月間利用でき、在宅での通院等にご利用いただけます。

利用できる人

市内在住のお年寄りや身体の不自由な人、一時的な病気やけがをされ、在宅において車椅子を必要とする人。
ただし、公的介護保険制度に基づく貸与等の認定を受けた人は、短期のみ利用が可能です。(区分変更申請中のみ長期も利用可能)

車椅子の種類

車椅子の種類は、自操式です。(一般的な車椅子)
※介助式及び電動式はありません。

貸し出し期間

長期:1ヶ月以内
短期:1週間以内 (アルミ製の比較的軽い車椅子が利用できます。)

利用料

長期:300円(但し、免除することができる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。)
短期:無料

申込方法

市立総合福祉センター 1階(社会福祉協議会地域総務課)へ印鑑と身分証明になる物をご持参いただき、お申し込み下さい。(電話での申し込みは不可)
身分証明書;利用する人が65歳以上・・・介護保険証
利用する人が65歳未満・・・健康保険証、運転免許証など
※車椅子の運搬はできませんのでご了承ください。

お問い合わせ先

泉大津市社会福祉協議会(地域総務課)
電話0725-23-1393 / FAX0725-23-1394

高齢者健康マッサージ

高齢者の健康増進を目的にマッサージを実施しています。あん摩マッサージ指圧師によるマッサージを受けることにより、心身ともにリフレッシュしていただけます。

対象者

泉大津市に在住の65歳以上の人。

場所

泉大津市立総合福祉センター 1階 保健室

利用料

1回につき自己負担は1,000円です。
(社会福祉協議会が自己負担に加え1,000円を助成しています)

実施日

毎週火曜日 午前9時30~午後4時30分(祝日、年末年始は除く)
1日6人程度(1回40分のマッサージ)
事前にハガキにてご通知いたします。

申込方法

市立総合福祉センター1階(社会福祉協議会地域総務課)へ印鑑と身分証明になる物をご持参いただき、お申し込みください。(電話での申し込みは不可)

お問い合わせ先

泉大津市社会福祉協議会(地域総務課)
TEL 0725-23-1393 / FAX 0725-23-1394

布団乾燥サービス事業

布団乾燥サービス事業とは

寝たきりの高齢者及び重度の身体障がい者等に対して、本事業を実施することにより、対象者の保健衛生の増進と福祉の向上に資することを目的にしています。

サービス内容

下記の対象者が使用する掛布団と敷布団各1枚ずつを限度に1週間程度お預かりし、クリーニング等を行うサービスです。

対象者

  • 介護保険における要介護度4・5で常時寝たきりの方
  • 重度の身体障がい者で常時寝たきりの方

申込方法

市立総合福祉センター 1階(社会福祉協議会地域総務課)へ印鑑と介護保険被保険者証又は身体障害者手帳をご持参いただき、お申し込みください。(電話での申し込みは不可)
 ※申し込みが多数の場合は、抽選になる場合があります。

利用料

無料

募集期間

年2回(春・秋)実施しています。
(申込日については市広報紙、社協機関紙、ホームページ上に掲載します。)

お問い合わせ先

泉大津市社会福祉協議会(地域総務課)
TEL 0725-23-1393 / FAX 0725-23-1394

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